今、思いついたので一応書いておきます。
本田美奈子さんが白血病を発症する前に、芸名を「本田美奈子.」にした(そして、それが寿命を縮めたのではないかと一部でうわさされた)のは有名ですが
先日亡くなったプロレスの三沢さんの所属団体ノアでは、巡業ツアーのことを
「ノアの方舟」から連想して「navigattion(航海)」という名称にしていたのを、2008年から省略し「navig.」にしていたそうです。
直接関連はないと思いますが、
何となく、「改名して.(ピリオド)つける」ということが不吉な感じはします。
私は、こういう言霊とか言葉のロジックの影響っていうのは、もちろん100%じゃないけれど、ないことはない、と経験上思っているので、
日常生活でも軽視してないし、
自分だけでなく、他人がそういう気配があった時も、回避させるためにいろいろ考えます。
自分は占い師とか霊能者じゃなく、本当に一般人なので、ほんとうにさりげなく、回避させる方向にもっていきます。
そういうわけもあり、自分の周りには、自殺した人や、事故や人災にあった人はいなくて、
何人かは自分が予知した時点で確実に回避させたと思います。
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三沢選手の最後の対戦相手の斉藤選手のコメントがどこかに載っていましたが、
うーん、これは、問題発言とほかの人は思うかもしれないけど、
多少予知と回避する力はあるかもしれない自分の感覚として書きます、
●普通の目立たないプロレスラーだった斉藤選手は「死神」を名乗り始めた。←これだけでも、すでに自分的にはフラグが立っています。自分なら、周りにこういう人が出たら、なるべく関わらないか、親しい人なら、直接やめるように言います。
自分はいつも、こういうフラグを事前に読み取って、複数の未来を予知し、悪い方向にいかないようにはどうするか考えます。
●斉藤選手の友人が昨年2名も自殺した←すでに、ここで何かの「負の方向のベクトル」ができてます。自分の経験上、こういう連鎖でカスケード現象のように、特定の未来が引き寄せられるように、いつの間にか「必然」になってしまうのを感じてるので、この時点でかなり警戒するべきだったと思います。
●斉藤選手のバックドロップにより三沢選手が事故死
しかし、
私の経験上、これで終わりではないかもしれないので、まだ警戒するべきです。
斉藤選手は、今後、絶対に「死神」を安易に名乗らないべきです。こういうそのものズバリの名前はかなり怖いです。
自分は幽霊とかは信じませんが、こういうタイプの「言霊」が場をひずませるようなことは何度もありました。
周りの人のことを思いやるなら、絶対に「死神」の名は返上するべき、というか絶対に名乗ってはだめ。もし自分の近くにいたら、自分なら全力でやめさせると思います。
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